ニューノーマル時代におけるイベントのDX化とその実例
- オフライン以上の成果を出すための仕組みづくりとは -

ニューノーマル時代におけるイベントのDX化とその実例
 - オフライン以上の成果を出すための仕組みづくりとは -

開催概要

新型コロナウイルスの影響により、多くの人が集まるオフラインイベントの開催自粛が求められ、企業が主催するイベントの数が激減しています。その結果、新規リード獲得の代替手段として、イベントのDX化が加速しています。

しかしながら、オフラインで出来ていたことを単にデジタル化するだけでは、企業利益に貢献する成果、つまり「見込み度の高いリードを特定し、素早く案件化すること」が難しくなっています。

本セミナーでは、オンラインならではの強みをプラスし、ニューノーマル時代にオフライン以上の成果を出していくことの重要性とその仕組みについてご紹介いたします。

日時

2020年12月10日(木)11:00~12:00

会場

オンライン

※当日の参加URLはウェビナー当日までにメールにてお知らせいたします
※セキュリティ改修後の最新のZoomを使用し、安全に配慮したウェビナー運営をいたします

対象者

BtoB企業にて営業企画、広報業務を担当されている方

参加費

無料(事前登録制 登録締切 : 2020年12月7日(月)17:30)

アジェンダ

  • 【第1部】オンラインでオフラインを「超える」イベントの重要性
  • 【第2部】最新のオンラインイベントトレンドと事例

注意事項

競合他社やパートナー企業からのお申込みはお断りさせていただきます。
プログラム内容は変更となる場合がございます。

登壇者

  • 株式会社電通デジタル
    統合デジタルマーケティング2部 事業部長
    住岡 洋光 Hiromitsu Sumioka

    事業会社で12年、デジタルマーケティングに従事したのち、2014年からデジタルマーケティングエージェンシーに転職。大手通信会社、大手電話会社、大手不動産会社など多数のBtoB企業向けマーケティング支援の実績あり。また電通デジタルでは、直リード獲得のためのマーケティング機能を立ち上げ、数億規模の案件獲得の実績を有す。

  • 株式会社電通ライブ
    クリエーティブユニット 第1クリエーティブルーム 浦橋ディレクター部
    松浦 恒大 Kohta Matsuura

    2015年電通入社。2017年電通ライブ出向。入社以来一貫して、イベント及びスペースデザイン領域に従事。コロナ禍でオフラインのアクティベーション実施が難しくなったことを受け、オンラインイベント領域に進出。現在は、オフラインで培った体験設計能力を武器に、多彩な分野のオンラインイベントの企画・制作を担当。

お申し込み

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