データ活用、プラットフォーム研究のための「クリエーティブラボ」

多種多様なデータをクリエーティブにどう活かすのか?プラットフォームごとに異なるアルゴリズムに対して最適なクリエーティブとは何なのか?電通デジタルは、そうした疑問に対しクリエーターが向き合い、調査・研究する、独自のラボがあります。

アドバンストメディアラボ

Google、YouTube、Faceboook、Instagram、Twitter、LINE、Yahoo!、Amazon、Rakuten、TikTokなどデジタル時代の主要プラットフォームを研究。最新ニュースをチェックするTOPIC、配信ルールや入稿規定などをまとめるRULE、運用手法を追求するLOGIC、具体的なアウトプットとその結果をデータでみるCREATIVE。4つのブロックに分けて、活動しています。 また、研究結果をもとに、社内外にソリューションを提供。動画の制作ルールやクリエーティブのコツをまとめた『DIGITAL MEDIA BOOK』を配布するほか、深く、幅広くデジタルメディアを知るチームとして、顧客企業へのプレゼンテーションや実制作に参加しています。

アドバンストデータラボ

1stパーティデータ+2ndパーティデータ+3rdパーティデータなど、さまざまなビッグデータを活用しデュアルファネル®ソリューションに対応できるクリエイターを育成するためのラボです。
People Driven DMP®のデータを活用して、ターゲティング広告配信、クリエーティブ開発と配信などで効果を発揮するツールを開発しています。

アドバンストコピーラボ

「デジタルの真ん中に、コピーの力を。」をテーマにアドバンストコピーラボは発足しました。
マス広告のコピーを生業としてきた「コピーライター」と「AIエンジニア・ダイレクトクリエーティブ領域のスペシャリスト」が手を組んで、企業の成果拡大に向けた新しい価値を提供します。

ミドルファネルラボ

近年、重要性が高まっているミドルファネルをどう攻略すべきか?事例研究や実践を通して明らかにすることをミッションに掲げたミドルファネルの"実践型ラボ"です。
マス広告を得意とする「CMプランナー」「コピーライター」と動画バナーやLPが得意な「ダイレクトプランナー」がひとつのチームを組んでミドルファネルを攻略します。